2010年03月14日 (日)
ゲッサン 2010年04月号
ぼくらのカプトン/Scene 1-3あんまりサッカーが関係なさそうなコメディ。
どの方向に進みたいのかよく分からないけど Scene 3 みたいな空気は好きよ。
逆に Scene 1-2 みたいな方向性で行くなら俺は冷たいですよ。
冷たく接しちゃいますよ。
あと実は俺もワキ派です。
よしとおさま!/第11難●その少女、降臨
兄妹揃って不幸系すなぁ。
葵様の無駄色気?シーンが悲しい。
サビ丸に惚れてるっぽいけどライバルがいないから特に美味しい設定でもなさそう。
信長協奏曲/第11話:松平さんがやって来た
相変わらず家康のオーラの無さが凄い。
基本的に登場人物全員地味だけど群を抜いて地味だよね。
この顔立ちとちょっと言葉攻めされると泣いちゃう癖で俺の内に眠る新しい何かに目覚めそうになった。
危ねぇ危ねぇ。
藤吉朗が野心丸出しで臣下に着くのは面白そう。
まねこい/第21話:写真の思い出、第22話:憧れの天然乙女
波留の勢いと気圧される猫太郎の空気がいいね。
学校にいるよりこっちの方がよっぽど面白い気がしてきた。
福良か☆バストアップブラと奈波の組み合わせがエロすぎてオギオギした。
この設定はイケる!
やっぱり学校編も大事だわ。
ホンマすんませんでした。
月の蛇~水滸伝異聞~/第11話:怪力の坊主
そうだ、このパーティーには武松みたいな明るめの性格のキャラが足りないんだよ。
飛虎も暗いワケじゃないんだけどそんなによく喋る方でもないしね。
武松補正のかかった翠華ちゃんちゅっちゅ。
腕相撲展開はテンプレすぎて懐かしさすら感じた。
アサギロ~浅葱狼~/第11話:鞘の中で…
進化の描写が地味すぎだろ。
山南さんと源三郎が驚くコマだけかよ。
こんなにワクワクしないパワーアップは久しぶりだ!
でも漫画としては全然面白いですよ。
この地味さの良さが分からないから俺はお子ちゃまなんだよ。
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